「クレジットカードの悪用犯罪が増えていてカードを持つのが恐い」という人も多くいらっしゃることでしょう。
しかし自己管理の徹底と、使用する際の注意事項を厳守することである程度未然に防ぐことが出来るのです。 米国ではクレジットカードが出てきた当初、小切手と併用して使われていました。
それが別の形で完成され出来たシステムがクレジットカードとなるのです。

 

日本国内で広くクレジットカードが普及してきたのは、今からおおよそ50年前程度となっています。
しかし現在においても依然現金決済が主流となっており、まだまだクレジットカードはこれからといった感じです。クレジットカードが初めて誕生した時期というのが、100年前でありアメリカとなります。
日本ではまだクレジットカードというものが無かったその時代に当時のアメリカでは一般的に利用されてきていたのです。





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現金主義よりもクレジットカードブログ:18/05/10

お子様って本当に素直ですね。

僕の男の子は、
テレビでおもちゃのコマーシャルが流れる度に…

「あれを買って〜♪」
「これが欲しい〜♪♪」と節付きで叫んできます。

また
「抱っこして!」「遊んで!」「一緒にあそぼ♪」と
いつも感じたまま、ためらうこと無く表現します。

僕たちも、小さなお子様の頃は
自分の気持ちに素直だったり、
感じたまま伝えられていた時代があったんだと思うのですが、
大人になると、自分の本当の気持ちが解らなくなったりしますね。

経験を何度も何度も重ねて来た大人たちは、
自分が本当に願っている思いや、本当に欲しいものを、
すぐに思い出せなくなってしまうのでしょうか。

そして身近な人との関係でも、
一番伝えたい気持ちが
見えなくなってしまうこともあります。

奥さんと喧嘩して距離が出来てしまったり、
僕の気持ちを理解してくれない奥さんを許せないでいる時、
僕の心の中にある本当の気持ちは
「許して欲しい」だったり…

奥さんに苦労ばかりかけているなあと思いつつ、
家に居る時間を避けたり、
あまり奥さんに近づかない僕が、
心の底に仕舞い込んでいる言葉は
「ありがとう」だったり…

大人になれば、随分と長い時間取り組まないと、
自分の本当の気持ちに繋がらなかったり、
自分でいくら探しても、
本当に感じている気持ちが分からない…
なんてこともあります。

不思議ですよね。
お子様の頃は探さなくてもいつも感じられていたのに…
心に固いカバーでも付いてしまっているのでしょうか。

男の子を見ていると、
もっと素直に奥さんと男の子に接しないといけないなぁ…
としみじみ思います。



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