日本国内でクレジットカードが普及してきたのはまだまだ歴史は浅いですが、それでも現代はクレジットカード社会とも言えます。
社会人にでもなればクレジットカード保持は当たり前のことであり、持っていないと信用出来ない人とも見られてしまいます。 もしキャッシングをされるのでしたら、金利にする必要があります。
キャッシングの場合におきましてはカード会社によって多少の差が生じますが、買い物の倍の金利ということもあります。

 

キャッシング枠はショッピング枠とは異なっており、貸金業法が適用されることとなります。
なのでショッピングと同じような感覚で頻繁に使用するのは危険とも言えるのです。多くのクレジットカードを使用することによって買い物だけではなくく、キャッシングもすることが可能となります。
キャッシングというのは資金調達をすることの出来る一つの方法であり、つまりは現金調達をすることが出来るのです。



いつでもクレジットカードで資金調達が出来るブログ:18/08/13

息子を育てていると、
息子は正規の食事以外に
おやつを要求し始める。

おやつは単価自体安いものであっても、
それを日々食べていれば、
1ヶ月のおやつ代を合計してみると
非常に大きな出費になってしまう…

食費は正規の食事で使っている訳だから、
おやつ代を削減して行かないと、
「食費」プラス「おやつ代」となり、
家計を圧迫するのである。

おやつに何かしらの効果があるなら、
出費をしても仕方ないが、事実はそうではなく、
おやつを食べさせたばっかりに、食事を食べなくなったり、
好き嫌いが激しくなったり、虫歯になったり、骨折したり…

市販されているおかしは白砂糖を使っているために、
それを食べれば、
血糖値が上がり過ぎてお腹がすかなくなるし、
カルシウムを奪ってしまうので、
虫歯や骨折しやすくなる。

なぜ息子がおやつを要求するのかというと…

食事をすると
人間の内臓はまず炭水化物を消消化吸収し、
その後に蛋白質と脂肪を消化吸収する。

その炭水化物の消化が終わり始めた時、
体内の血糖値が下がるために、
一時的にお腹がすいた錯覚にとらわれるので…

朝方食を食べた後の午前10時頃とか、
12時食を食べた後の午後3時頃には
丁度お腹がすくのである。

これが思春期になると
夕方食の3時間後にはお腹がすき始めるので、
そこでよるおそく、
おかしを食べるようなことをし出す…

おやつを大量に食べさせてしまうと、
新たに血糖値を上げる炭水化物が入って来るのだから、
当然に蛋白質や脂肪の消化吸収が遅れることになる。
そのためにブクブクと肥満に…

成人病というのは
本来、成人しかならないものだが、
息子だって肥満になれば成人病になってしまい、
非常に病的な息子へと成長してしまうのである。


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